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2005年11月28日(月)

武蔵野市民交響楽団第63回管弦楽定期演奏会

昨日、武蔵野市民交響楽団の定期を聴いてきました。
30周年記念演奏会の第一弾の様です。
ちょっと遅れてしまったんですが、客席満席です。
プログラムは、ドヴォルザークの新世界、ラヴェルのボレロ、レスピーギのローマの松とという意欲的な内容。
松のアッピアで超感動!!!凄かったです。ひとり、涙ウルウルしておりました。
以前吹奏楽でやったことがあるんですが(抜粋でしたが)、またやってみたくなりました。できれば全曲。オケもいいなぁ<身の程知らず
ちなみに、イングリッシュホルンやりました。はぃ。

Posted by Zephyr : 18:28 | カテゴリ 音楽

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コメント (2)

ながつ:

こんばんは,ながつです!ブログの書き込み,ありがとうございます!

先日はご来場いただきましてありがとうございました!

わたし,吹奏楽版のローマの松を,学生時代にやりました。
その時は,ソプラノサックスでイングリッシュホルンの譜面を吹いたですよ。
あのイングリッシュホルンのソロも,楽しいですよね~。

ではでは!

投稿者 ながつ : 2005年12月10日(土)

Zephyr [TypeKey Profile Page]:

コメントありがとうございます!
吹奏楽ではオーボエ・イングリッシュホルンの代用にソプラノサックス、けっこうありますね。
松のイングリッシュホルンソロは後半バスーンと絡んできますが、吹奏楽ではバスーンの代わりにテナーサックスだったりするんで、場合によってはソプラノ+テナーサックスというのもアリなのかなぁ、と思いました。

投稿者 Zephyr [TypeKey Profile Page] : 2005年12月12日(月)

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